• NUTAHARA RALLY SCHOOL
    いつ:
    2019年3月10日 @ 9:00 AM – 5:00 PM
    2019-03-10T09:00:00+09:00
    2019-03-10T17:00:00+09:00
    どこで:
    テクニックステージ タカタ
    広島県安芸高田市高宮町原田3969
    料金:
    20,000
    連絡先:
    NUTAHARA RALLY SCHOOL

    TOYOTA GAZOO Racing Rally Challenge参戦者向けラリーレッスンのご案内

    NUTAHARA RALLY SCHOOL(主宰 奴田原文雄)では、2019年TOYOTA GAZOO Racing Rally Challenge参戦者向けのラリーレッスンをテクニックステージ タカタ(広島県) グラベルコースにて開催します。これからラリーチャレンジに参戦をする方や基礎を学びたいという方向けの「初級者コース」と、既に参戦経験がある方向けの「中・上級者コース」を設定しました。また、「ラリー競技には興味あるけど・・・。」という方もレッスン走行会なので、未経験者でもお気軽にご参加ください。全日本ラリー選手権で活躍する豪華講師が丁寧にアドバイス!今シーズンラリーチャレンジに参戦する方は是非ご参加ください。
    詳細や申し込みはこちらをご確認ください。

    【開催概要】
    ●日 程 2019年3月10日(日) 9:00~ 参加受付 17:00終了 (予定)
    ●場 所 テクニックステージ タカタ(広島県) グラベルコース 広島県安芸高田市高宮町原田3969
    ●講 師 奴田原文雄 / 川名 賢 / 香川秀樹 / 佐藤忠宜 / 安藤裕一 ※順不同 ※一部講師が変更になりました。
    ●主 催 NUTAHARA RALLY SCHOOL
    ●運 営 NUTHARA RALLY SCHOOL / JMRC中国ラリー部会
    ●協 賛 トヨタカスタマイジング&ディベロップメント(TRD) 横浜ゴム株式会社 / レカロ株式会社 / 神戸トヨペット株式会社 / ミズノ株式会社 KYBエンジニアリングアンドサービス㈱ / 北海道 陸別町 / 株式会社ワイエフシー SPK株式会社 / PIAA株式会社 / 株式会社ピューマ ※順不同
    ●特別協賛

     

    【参加要項】
    ●参加費
    1クルー(1台)¥20,000-(消費税含) ※1名参加の場合は¥15,000-(消費税含)となります。 昼食、保険料含む
    ●募集台数
    30台 ※申込多数の場合は先着順となります。
    ●参加資格
    ・TGRラリーチャレンジ参加者及び参加予定者
    ・参加当日に有効な運転免許所有
    ●募集クラス
    初 級 者 :グラベル(ダート)路面走行未経験者。はじめてラリーへ参加される方、又は基本練習を希望される方
    中・上級者: 上記以外の方
    ●参加車両
    ・グラベル(ダート)走行可能な装備車両
    ●当日持参頂くもの
    ヘルメット、レーシンググローブ、レーシングスーツ(又は長袖/長ズボン) レーシングシューズ(又はスニーカー)、ビニールテープ、ガムテープ、必要工具など
    ●募集開始
    2019年1月21日(月) ※定員になり次第募集を締め切りとさせていただきます。
    ●申込手順
    1)別紙参加申込用紙(PDFが開きます)に必要事項を記入の上事務局まで送信。(FAX又はe-mail)
    NUTAHARA RALLYSCHOOL事務局 株式会社セブン内
    FAX:03-6206-6074 e-mail: nutahara-rallyschool@7-seven.jp
    2)参加申込書到着次第、事務局より仮参加受付案内を送付(e-mail)
    3)参加費用お振込み(振込手数料は参加者ご負担となります)
    4)お振込み確認後、正式参加受理となります。
    5)事務局より当日のご案内送信(e-mail)
    6)レッスン当日

    【レッスン プログラム】
    ※参加台数や人数によってプログラム内容が変更になる場合がございます 初級者クラス、中・上級クラス、コ・ドライバークラスを設定し、それぞれの専属講師から レッスンを受けます。 内容は、コースレッキやペースノート作成のポイント、ラリードライビングのポイント、 ラリー中のトラブル対応など。 ここタカタのコースを使いながらも、他のラリーでも応用できるような、ラリースキルを 習得することを目標にします。「ラリーに興味はあるけど競技にはまだ参加するのかわからない・・・」という方も大歓迎です。とりあえず、タカタのダートコースを走ってみましょう。